夢と生存の庭造り

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 2016年第二世代プリウスプラグインハイブリッドが狙い

緑の番人
2010年9月 内山田氏は米国で2012年発売のプリウスプラグインハイブリッドの価格が240万~220万円になることを示唆した。

これは光明だ。つまり現行第3世代のプリウスと変わらないことを意味する。
何事も初期不良というか初期要改善事項がでてきて第2世代はベターなものになるので第2世代プラグインハイブリッドにしたい。

ということは多分2016年になるだろう。今のプリウスを丁度6年乗るることになるので無駄・贅沢とも言えず具合がよい。


今回のツーリングで1500キロ走った。ということは途中での充電は意味がないことに。普段のチョイ乗りはプラグインで(ガソリン無使用)、ロングドライブは既存ハイブリッドでというのが最善。
この使用形態に適う。

ハイブリッドは電気自動車への過渡的なものという思考は間違いと思う。少なくもプラグインハイブリッドは違うと考える。

単なる電気自動車は盗用した技術と安くなるリチウムバッテリーで近隣某国のものになってしまうだろう。

提案 プラグインハイブリッドも電気のみでの走行距離を23キロ程度のものと45キロ程度にいたるものなど数種類にして販売したらどうか。